【艦つく】リセマラ不要、圧巻の艦隊シュミレーション

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「艦つく」はガチャ要素がないためリセマラ不要です。

「Tokyo 7th シスターズ」のDonutsが贈る圧倒的な3Dグラフィック、重厚なBGM、鋼鉄の咆哮のような戦艦カスタマイズ、TPS視点でのリアルな戦闘、300種類以上のパーツを組み合わせ自分好みの艦隊を作り出そう!

母国を奪われたレジスタンスの長となり、国を取り戻すために立ち上がれ!

vtuberの月宮雫さん(@TsukimiyaShizuk)がPR大使を担当しています。

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『艦つく』スタミナについて

20日リリースから燃料(スタミナのようなもの)の消費の改善が多く求められ、公式Twitterから下記の改善内容が発表されました。

対応が早い運営はとても印象がいい。

なお、燃料の回復速度はレベルが上がると回復力が上昇していきます。

『艦つく』ゲームの雰囲気

「艦つく」は300種類以上のパーツを組み合わせ自分好みの戦艦を作る事ができる艦船クラフト型シューティングゲーム、鋼鉄の咆哮などのイメージが近く、リアルな艦船を作る事ができグラフィック同様重厚な雰囲気が魅力です。

艦種は購入する事が追加が可能、お馴染みの駆逐艦、軽巡を初めとした各種戦艦や、魚雷や砲台など各種パーツを追加する事ができる。

艦隊戦では俯瞰風景ではなくTPS視点で照準を合わせて発射、敵艦を攻撃していきます。艦首を右下に表示されるレバーで操作し左右に調整、敵艦を発見したら拡大し照準を合わせ敵艦を撃破していきます、発射した弾は曲線を描きながらゆっくりと敵に着弾します、リアリティが高い。

ボイスが硬派な男性、発射、弾着などの兵員の報告が雰囲気をさらに高めてくれる。

PVP機能もあるがラグを気にしているのか非同期、これはこれで嬉しい。

ゲームを開始するとチュートリアルを行い、その間に艦の操作方法を学んでいく、操作して即反応するのではなくレバーを押し込むと少しずつスピードアップ、かじを切った方向にゆっくりと曲がる、BGMと相まってずっしりと重いプレイ感がある。

まずはゆっくりとストーリーを進めながら艦隊の操作方法を学んで行きましょう。

「艦つく」クラフトについて

艦船のクラフトはショップでのパーツや艦種の購入から行える、

まずは事前登録特典から各種パーツを回収しましょう、戦艦『三笠』をクラフトできる全てのパーツ含む事前登録報酬の配布が行われています。

艦を出撃させるためには「兵装・艦橋・煙突・機関」を設置する必要があります、兵装は最大で7スロット設置する事が可能、主兵装・副兵装はプレイヤー自身の手で操作する必要があり、残りの5つの兵装は自動的に(兵員によって)操作されます。

兵装は艦隊に表示されたマス目の中に配置する事が可能です。

注意点として砲台の目の前に遮蔽物があると射撃ができず、稼働する範囲内に物があると設置ができず、詰みすぎると艦の最大速度が低下します。

艦にはそれぞれ最大排水量(最大積載量)が設定されており、これを超えると出撃ができません、どこぞのカスタマイズロボゲーのようにどう見ても過積載で動き回る艦は作れないという事です。

おまけですが画面左下の「注水・排水」ボタンを押すと戦艦プレビューがちょっと変わるのでお試しあれ、デカい船とクレーンなどの造船所は浪漫がある。

工廠について

工廠ではパーツの購入が可能、購入にはゴールドやダイヤを使用し、ガチャ機能は存在しません。

中には玉鋼が必要な素材があり、こちらは貴重な素材となっています。

工廠で購入できるパーツは船のベースになる船体、煙突などの設備、砲台などの兵装、速力に影響のある機関、爆撃機などの航空機などあります。

ゲーム開始当初はダイヤを3つもっているので磯風型船体を買う事ができます。

最初はパーツ数が少ないですが、技術開発をする事で購入できる内容が充実していきます、技術開発のレベルはプレイヤーレベルと同じ値まで上げる事ができ、レベルに応じたゴールドを使用します。

序盤はこの技術開発を最優先に行いましょう、パーツの幅が広がらないとカスタマイズもできませんしね。

艦隊クラフトtips

舟のカスタマイズでは先にも書いていますが守るべきルールと注意点があります。

戦艦の最大排水量を超えると発進できません、最大排水量は搭載できる重量とほぼ=となり、この重量はパーツを設置するために必要なマス目が大きければ大きい程重いです。

また最大排煙量を超えると同じく発進ができません、この排煙量は船の速力と関係があり、タービンとボイラーを設置すると排煙量が増加します。

この排煙量の最大値は煙突をつける事で最大値を増加させる事ができます。

最後に当たり前ですが、戦艦の重量が重ければ重い程速度が低下します、どっしりとした鈍重さの代わりに大型砲を取りつけたロマン艦を作るのも可能ですが、序盤の攻略は平均的な戦艦(最初に入手しているF24など)を作って操作に慣れましょう。

また、造船画面では「装甲の設定」が可能です、この設定では戦艦の装甲を2タイプから選ぶ事が可能です。

  • 集中防除(戦艦の重要部分に対しての装甲が増える)
  • 完全防御(艦首からスクリュー全体を覆う、その変わり重量が増える)

「艦つく」バトルについて

「艦つく」のバトルはTPS視点で操作となり、右側のテレグラフで速度を決定、左側の舵を長押しする事で左右に方向を決める事ができます。

いずれも操作してすぐ速度が変わったりいきなりぐるっと回るような挙動ではなく、リアルな感じでゆっくりと方向が変わっていきます。

画面中央の照準が黄色から緑になると照準が合い、砲撃ボタンタップで砲撃を開始、打ち込んだ砲弾は斜めに飛んでから敵に向けて落下していく、当然敵も移動しているので相手の移動速度や方向を読みながら砲弾を撃ち込み敵を海の藻屑に変えましょう。

序盤の攻略に躓いた時は射撃の感覚を掴んだり、戦艦の強化をしていきましょう。

Twitterなどの反応と感想

「艦つく」最後に

ひっそりリリースされたゲームって面白いゲーム多いですよね、と改めて感じます。

鋼鉄の咆哮などの有名戦艦シュミレーションのようなゲームシステム、どっしりとした重量感のある音と圧巻の3Dグラフィックで再現された艦船。奥が深いカスタマイズシステム、萌え系の要素は全くと言っていい程ない最近では珍しい硬派なゲーム。

戦艦の操作にスピード感はないが今までの操作方向に機敏に動く戦艦系ゲームが異常なので、こっちの方が逆にリアルでいいです。

人によっては砲台しか載せてない変態艦なども作れているので、本当に自由度が高い、ガチャもないので欲しいパーツがガチャ産で作れない、というストレスとも無縁なのはうれしい。

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