【ポプテピピック++(ポププラ)】リセマラ不要!ゲームの雰囲気をご紹介します!

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「ポププラ」はゲーム開始直後にガチャが引けないのでリセマラ不要です。

■エンディングまで、止まるんじゃない■
昨日の雨が嘘のように大地が太陽の光を受けて眩しく輝いている。
そのまぶしさと対照的に、枝葉の樹木の下には涼しげな木陰が広がっている。
どこかの強者共の戦いの痕跡の中、僅かな手がかりだけを頼りにピピ美を捜す旅は続く…
500を超えるポリゴン数での迫力バトルシーンは圧巻との開発陣から自画自賛の声!
膨大な開発陣共有ドライブ上の未プルリクデータを最新圧縮形式にフルアーカイブ!
この春はこれで決まり!

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「ポププラ」ゲームの雰囲気

煩わしいチュートリアルもプロローグも無くいきなりゲームを開始します。

データのダウンロードを行った後、ゲームのお知らせが表示されます、ゲームのお知らせには今後の更新内容が掲載されています。

データのダウンロードを行った後、ゲームのお知らせが表示されます、ゲームのお知らせには今後の更新内容が掲載されています。

お知らせを閉じると自由の行動できるようになります、プレゼントを受け取る事もできますがひとまずは出撃を押してクエストを開始します。

「ポププラ」は装備を強化し、敵を倒し、倒した敵からドロップした装備を強化しさらに強い敵を倒していくハック&スラッシュゲームです、クエストを開始すると「ポプ子」は自動で行動し、オートで敵を攻撃します、決められた数の敵を倒すとステージが進行します。

クエストを開始する度に声優が変わります。

アプリを閉じていてもバックグラウンドで戦闘を行い敵を倒しています、まさかの放置ゲーです。

レベルが上がると特に通知もありませんが、スキルポイントを獲得します、画面下のスキルボタンをタップするとスキルの入手とレベルアップが可能です。

ボスへ挑戦できるようになるとボタンが出現し、ボスとのバトルを行います。

ボスを倒すと装備品をドロップします、回収した装備品は画面左下のカバンから装備・強化を行う事ができます。

この装備ドロップは一度クリアしたステージからも回収が可能なので、既に装備しているアイテムより性能が低い場合は売り飛ばしましょう。

敵が強くなると帰還する事で第1ステージからやり直す事が可能です、倒されるようなら帰還→出撃を繰り返しましょう。

ガチャは金の覇権が2500枚で「情強ポ袖卡」ガチャを10連する事ができるようになります。

残り400枚を回収すると++ガチャを引くことが可能です。

++ガチャは★2以上が確定と書いていますがそもそも排出内容に★1が存在しません。

従ってとりあえずガチャを引く場合は情強ポ袖卡ガチャを引きましょう。

この二つのガチャの違いは排出率も変わりなく、恐らくですが情強ポ袖卡ガチャは5回まで10連で引けるちょっと安いガチャなのでしょう。

プレイ開始直後にガチャは引けないためリセマラ不要です。

最速で引く場合は下記の方法で2600枚獲得可能ですが、少し時間が時間がかかります。
早めに引きたい場合は武器を最優先で強化しておきましょう。

  • 初回のプレゼントで1100枚
  • 装備を3つ回収して500枚
  • 装備の強化を行い500枚
  • コイン獲得1000枚達成で300枚
  • 雑魚エネミー500体で300枚

一回ガチャを引いておくと序盤の攻略速度が目に見えて上がるので初回の10連分だけでも引いてしまいましょう。

なお、ノーマルクエストを100層までクリアすると「ナイトメアモード」が解禁されます、ナイトメアモードでは敗北すると所持品を失いますが、最高レアリティの★5をドロップする事があります。

『ポププラ』属性について

武器や防具には属性が存在し、相性はジャンケンそのものです。
青ならグー、赤ならチョキ、緑ならパーと見た目の色で判断が可能です、相性がいい武器で攻撃を行った場合は1.5倍のダメージを与え、相性の悪い武器で攻撃を受ける、攻撃を行うと0.8倍のダメージを受けます。

装備のアイコンにもそれぞれの手の形が表示され、無属性の場合はお馴染みの中指が表示されます。

『ポプテピ』引継ぎコードを発行する

ホーム画面から設定→タイトルをタップ、もしくはアプリを切断し再起動した後、タイトル画面左下の「メニュー」→「引継ぎ」をタップするとパスワードを発行する事ができます。

パスワードを発行後ゲームにホーム画面に戻るとミッション「引継ぎコードを発行する」がクリアされ、金の覇権を1000枚回収する事ができます。

引継ぎコードを発行可能になるのはプレイ開始から4日に1度可能です。

『ポプテピ』の補足・一言

令和発表直後に関わらずお知らせが平成元年と表示されるなど、他にも探せばネタが見つかりそうなゲームです。

3Dでぐりぐり動きキャラクターも一部フルボイス、さらに2キャラクターに対して複数の声優を起用した豪華仕様、煩わしく、難しい操作も不要なオートバトル。

さらにプレイヤーが何もしなくてもバックグラウンドで敵を倒す放置システム。

「戦え!超クソ生命体ポプテピピック」というゲームタイトル候補もあったようです、変形なら声で何度もしてますね。

見た目以上に本格的な、押さえるとこは押さえた本格放置RPGです。

丁寧な言葉で書いてますけどこれはやっぱり平成最後のク〇ゲーですわ(褒め言葉)

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