【るろうに剣心(剣心剣劇)】リセマラの方法と当たり技札について

るろ剣 初のゲームアプリ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛』のリセマラ方法と当たりの考え方や技札について解説していきます。

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るろ剣 剣心剣劇のリセマラ方法

  • リセマラ1回の所要時間:6分
  • ガチャから最高レア度が出る確率:1.5%
    • ☆5…1.5%
    • ☆4…18.5%
    • ☆3…80%

剣心剣劇のリセマラは一般的なアプリ(データ)削除で行えます。

バトルのチュートリアルは飛ばせるため、通信環境がよければ比較的早いペースでリセマラができます。

しかし、事前登録キャンペーンの報酬が受け取れなくなり、チュートリアル直後にガチャができなくなってしまいました

何らかの配布で玉鋼石が貰えない限り、リセマラ所要時間は長くなり、ガチャも1回しかできません。

リセマラの流れ

  1. 名前入力
  2. データダウンロード
  3. チュートリアル
    1. 戦闘(スキップ可能)
    2. 冒険譚へ1回行く
    3. ガシャ×2回
  4. 贈答品を受け取る
  5. ガシャ
  6. リセマラ終了or継続の判断

リセマラ方法の詳細解説

始めに名前の入力があります。
後から変更可能で重複もOKなので、適当でも大丈夫です。

続いてデータダウンロードがあります。
これがやや長めです。

データダウンロードが終わると、戦闘チュートリアルをスキップするか聞かれます。
そこまで長くないので、初回くらいは見ておいても良いかと思います。

戦闘チュートリアルでは、「集団戦」と「立ち合い」の2つのバトル形式で操作方法を学びます。

スワイプで移動、ボタンをタップして攻撃や防御という、よくある感じの操作方法です。

戦闘チュートリアルをスキップした場合は、冒険譚(いわゆるクエスト)を進めるところからとなります。

ストーリーは面倒ならスキップで飛ばして…

敵をバサバサと倒しておしまいです。
攻撃ボタンは連打せずとも長押しで大丈夫です。

冒険譚から戻るとチュートリアルガシャが2回できます。
詳細は不明ですが、背景のイラストからして☆4までしか出なさそうです。

チュートリアルガシャが終わったら自由に動けるようになるので、ホーム画面に戻って「贈答品」から玉鋼石を受け取りましょう。

リリース直後はこのタイミングで10連分の玉鋼石が貰えましたが、再調査時点では全然貰えませんでした…。

クエストを3回クリアして玉鋼石を5個貯めてからガチャが1回できるだけという寂しい感じになってしまいました。

ここで目当ての技札が出ればリセマラ終了、そうでなければリセマラ続行となります。

リセマラの当たりについて

優先順位は

☆5 > ☆4の必殺技札 > ☆4の必殺技札

となります。

詳細は後述しますが、超必殺技の枠は埋めづらいので、リセマラではそこを優先して狙っていきましょう。

☆5の超必殺技は威力もかなり高いため、本腰を入れて遊ぶ予定ならば何としてでも手に入れたいところです。

また、今のところ扱えるキャラは緋村剣心、相楽左之助、四乃森蒼紫の3人だけです。

それぞれで1つずつ☆5の技札がある状況ですので、メインで使いたいキャラがいる場合はそのキャラの技札を狙っていくことになります。

知っておきたい剣劇連鎖

剣心剣劇では、各キャラが3枚の必殺技札1枚の必殺技を装備できます。

前に使用した技の「出」が、次に使いたい技の「入」と同じになっていると剣劇連鎖が可能となります。

リセマラをするのであれば、できるだけこの剣劇連鎖を完成させられるような形で技札を入手したいところです。

例えば、☆4の技札を多数手に入れたとしても、剣劇連鎖がつながらないと何とも微妙な感じになってしまいます。

☆5が手に入った場合はともかく、☆4で妥協する際には剣劇連鎖が上手くつながりそうかも確認しておくと良いでしょう

この辺りはヘルプにも詳しく載っているので、時間があるときに読んでおくと良さそうです。

最後に

10連ができないどころかガチャ1回分の玉鋼石を集めるのにも時間がかかるようになってしまいました。

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