【サムライスキーマ】リセマラ不要!最初の土方歳三は手に入らないから要注意

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※2017年6月29日サービス終了

19世紀の日本を舞台に、支配した者に強大な力を与える柱「スキーマ」を大きな動乱の時代から守るというストーリーのログゲーム「 SAMURAI SCHEMA (サムライ スキーマ)」 。

リセマラや序盤の攻略について書いていきます。

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リセマラは不要

サムライスキーマでは、リセマラは不要というか、やるとしたら膨大な時間がかかってしまうので現実的ではありません。

リリース直後のログインキャンペーンでは金楽優待(ガチャチケット)を貰えますが、貰えるタイミングが「ゲームを開始した翌日以降」であるため、日付の変わるタイミングで1回やろうと思えばできる程度です。

また、期間中は金楽優待(ガチャチケット)が貰えるため、この期間中にゲームを始めたのであれば、リセットせずに毎日ガチャチケットを貰っていた方がお得です。

というわけで、リセマラは諦めてさっさとゲームを始めましょう。

(追記)

「伊豆越え」をクリアするとこのゲームの評価を求められるタイミングがあり、そこで評価をすると銀貨300枚が貰えます。

銀貨300枚でガチャが1回できるため、もしリセマラをするとしたらそこがリセマラポイントとなります。

ただ、伊豆越えをするまで進めるには30分以上、長ければ1時間以上かかるかと思います。

ですので、一度はゲームの評価ができるタイミングまで進めてガチャをしてみて、手に入った志士とそれまでにかかった時間とを天秤にかけて、リセマラをするかどうか判断するのが良いかと思います。

チュートリアルは淡々と

ゲームを起動するとチュートリアルが始まります。

指示に従って淡々と進めていきましょう。

チュートリアルが終わると、一度タイトルに戻ってデータダウンロードが始まります。

序盤の攻略

始めたばかりの時は操作方法や何をすれば良いのかがさっぱり分かりませんよね。

まずはとにかく依頼所へいきましょう。

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依頼は同時に5つまで受けられ、取り消しも簡単にできます。

ですので、目に入った依頼はとりあえず全て受けておけばOKです。

次に、屯所へ行き、部隊の編成をします。

手持ちの志士は少ないので、当面は志士が増えるたびに一番隊に追加していくことになります。

装備品を手に入れたら、レア度の高い志士に優先的に装備させていくのも忘れないようにしてください。

この辺りの操作はクエストを受けていく中でも教えてもらえるので、自信がない場合はよく説明を聞いておいた方が良いでしょう。

部隊編成が終わったら、部隊を選択している時の画面にある「出陣」からクエストに出発します。

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最初は「東海・北陸」しか選べないので、そこを攻略していきます。

甲州から始まり、クリアすると順々にクエストが追加されていきます。

まずは「東海・北陸」のラストである伊豆を目指します。

クエストを進めていくと、依頼の報酬で装備や志士が増えていきます。

依頼の中には詮議でアイテムを入手しなければいけないものもあるので、依頼のクリア条件はよく確認しておく必要があります。

最初こそサクサク進めますが、部隊をメンテナンスしながら進んでいくと、おそらく駿府や伊豆辺りで苦しくなってくるはずです。

そうなったら、甲府城や越後国を周回してレベル上げをしましょう。

1回のクエストが1分かからず終わるので、繰り返しグルグル周回することができます。

志士が負傷してもはじめのうちは無料で回復できますが、そうなるときはたいてい出撃評価が低いです。

できるだけ出撃評価SSでクリアできるところを周回するのがポイントです。

志士が増えてきたら二番部隊を編成しても良いと思います。

1周20秒で終わる越後国では、皐月がよく出てくる上に懐柔でそこそこ仲間になってくれます。

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頭数を稼ぎたい時には周回がてら、Rの志士ゲットを狙うのがオススメです。

そうこうしているうちに、志士のレベルが全体的に上がってきますので、適当に伊豆に挑んでみましょう。

私は以下のような部隊編成で伊豆をクリアしました。

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伊豆をクリアできるくらいまでになれば、操作方法やゲームの流れについては大丈夫だと思います。

攻略のポイント

志士ガチャはほとんどできないと思っておく

リリース直後のログインボーナス等でガチャの機会を貰えるものの、通常のプレイのみでは志士ガチャはほとんどできないと思っていたほうが良さそうです。

少なくとも、東海・北陸をクリアした段階では1回もできていません。

その代わり、クエストで出会った志士を懐柔できれば仲間にできますので、そちらをメインにとらえておくべきなのかもしれません。

また、クエスト等で手に入る銭貨は依頼の「両替商の天秤」を通じて銀貨に交換することができます。

通常のログインボーナスでも少しずつ銀貨は貰えるようですので、銭貨をコツコツと貯めていって、ガチャに必要な分を貯めていきましょう。

基本的に買い物はしない

職人町で武器や防具などの購入ができますが、銭貨はできるだけ銀貨に交換したいので、買い物はしない方が良いです。

武器や防具は捕縛した志士を詮議することでも手に入るため、できるだけ詮議で入手したほうが良いでしょう。

また、出撃時の携行品も基本的には使わない方が良いです。

甲州の土方歳三と甲府城の原田左之助は懐柔できない

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甲州の土方歳三と甲府城の原田左之助は絶対に懐柔できません

お知らせにある、「【攻略情報】伊豆越えの指南」にもそう書かれています。

私はそれを読む前に何周かしてしまい、時間を無駄にしました…。

これから始める方は気をつけてください。

SSが取れなくなったら戻ってレベル上げや志士集め

いけるところまでは今の部隊で突き進み、苦しくなってきたら少し戻ってレベル下をしたり、気になる志士が出るクエストで懐柔できないかがんばってみましょう。

とりあえずはレア度Rの志士を集めるのが確率的な意味でちょうどいい落としどころだとは思います。

誰かと競い合って遊ぶゲームではないので、やりたいことをやっていけば良いのではないでしょうか。

手持ちの志士が揃ってくれば、複数の部隊でクエストを回せるので、志士集め等の効率も上がってくるとは思います。

手形戦場はかなり志士が育って、かつゲームが分かってきたらでOK

戦場選択画面で左上の方にある「手形戦場」は、通行手形を消費することで行けるようになるクエストです。

手形の入手には基本的に金貨が必要で、報酬等で貰えたとしてもごくわずかです。

サムライスキーマをやり込んで、ある程度全体像が見えてきた辺りで初めて手をつけるくらいでちょうどいいでしょう。

サムライスキーマはクエストに出発したら戻ってくるまでは放置できるので、隙間時間で遊ぶにはちょうど良いゲームです。

うっかり没頭するとたっぷり時間を持っていかれてしまいますが…。

志士の数が2桁になってくれば、考えることも増えて楽しめると思います。

まずはそこまで突っ走ってみてください。

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